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キャスト同士のトラブルは禁止

(公開: 2017年03月22日)

せっかく入店したお店でキャスト同士のトラブルは一番嫌ですよね!その相手が人気嬢だったら、しかも辞めてしまったら。お店的には大問題です。女性が多いとトラブルも発生しがちです。基本的なルールやマナー、そして相手への思いやりを持って接しましょう。
 
他のキャストの悪口を言わない
お客様が他のキャストの悪口を言っていても一緒なって悪口を言ってはいけません。そうだよね~などの相槌もダメです。お客さんがそのキャストに相手にしてもらえなかっただけかもしれません。いくら本指名で常連のお客様でもそのキャストにばれることもあります。大体がお客様から伝わる場合がほとんどで、話も膨らんで最悪な状況になることも。上手くフォローしてかばってあげましょう。そして他の会話のネタに切り替えましょう。
 

ヘルプ席では名刺を渡さない
人気のキャストは指名客が被ることも多々あります。指名のキャストが他の席に行っている間に接客するのがヘルプの役目です。
その際に自分の名刺を渡すのはタブーとされています。そのお客様はフリーではないのだから。お客様によっては指名のキャストがいるにもかかわらず、しつこく連絡先を聞いてくる人もいますが、絶対に教えてはいけません。もし、連絡先を交換してしまったトラブルの元になってしまいます。
 

他のキャストの指名客には手を出さない
そもそも他の指名客と連絡を交換する機会もないのですが、たまたまそういう機会があっても絶対にダメです。普通に考えても自分の指名客が他の女の子と同伴出勤してるのをみたら何で?となりますよね。いくらお客様から連絡先を渡されたとしても決して連絡をしてはいけません。
 

スタッフとは付き合わない
スタッフは基本キャスト全員に優しいものです。一番身近にいつもいてたくさん相談にのってくれます。同じ職場なので理解もしてくれます。また、担当の女の子だったら尚更です。その子の売上が良くなれば担のスタッフもお給料に課金されるわけですから。でもそこは男と女なので上手くいっている間はいいでしょう。一緒に頑張ろうてきな、でも一旦歯車がずれると全てが上手くいかなくなり別れたくてもお店が一緒だと嫌でも顔を合わせなくてはなりません。そうなるとどちらかがお店を辞めなくてはならない状況になってくるので、できれば、スタッフとはお付き合いをしないことをおすすめします。
 

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